ソフトバンクエアーの解約金が高すぎ!0円にする方法を元家電スタッフが公開

最終更新日: 2019年11月17日
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解約電話画像

ソフトバンクエアーは据え置き型のWi-Fiルーターを使ったインターネット接続サービスで、スマホの電波を使ったモバイル回線を利用しているため、開通工事や配線の取り回しなどが不要で気軽で簡単にインターネット始めることができます。

しかし、実際に申し込んでみたら電波が弱くネットに繋がらなかったりする場合があります。また、ソフトバンクエアーの通信速度は昔より大幅に改善されたのですが、まだまだ有線の光ファイバーを使った光回線ほどの速度は出ないようです。このような理由でソフトバンクエアーを解約して光回線を引きたいという人もいるかと思います。

そこで今回は、ソフトバンクエアーの解約についてお話ししようと思います。ソフトバンクエアーを利用中で、通信速度などに物足りなさを感じている人にとっては必読ですよ!

1.ソフトバンクエアーの解約金詳細

ソフトバンクエアーは、Airターミナルという据え置き型のWi-Fiルーターを買い取ることもレンタルすることもできます。

しかし、解約費用は買い取りとレンタルでは大きく違ってきます。買い取りの場合とレンタルの場合で解約費用がどのように違うのか具体的に見ていこうと思います。

光回線スタイル編集部
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レンタルプランの案内をされず、そのまま買い取りプランで契約させられてしまうケースもあるみたい。両者の違いをおさせていきましょう。

1−1.ソフトバンクエアーを買い取りの場合

ソフトバンクエアーのAirターミナルを購入する場合、Airターミナルの機器代金は、基本的に分割払いになります。具体的には、ソフトバンクエアーの料金を含めて次のとおりになります。

<ソフトバンクエアーの料金と機器代金・買い取りの場合>

項目 金額
基本料金 4,880円
Airターミナル代金 1,650円×36回= 59,400円
月月割 -1,650円×36回=-59,400円
合計 4,880円

このようにAirターミナル買い取りの場合、購入代金36ヶ月の分割払いとなりますが、月月割により実質0円で購入できることになります。

しかし、Airターミナルが故障した時、買い取りの場合では修理費が有料ですので、機器保証サービスに入った方が安全です。

ソフトバンクエアーでは、機器保証サービス「ソフトバンクエアーあんしん保証」が付いている「Yahoo!BB基本サービス(プレミアム)」を利用することができます。

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(参考URL https://www.softbank.jp/ybb/option/ybbkihon/)

ただし、「Yahoo!BB基本サービス(プレミアム)」は月額800円の有料オプションですので、月額料金が5,680円(基本料4,880円+オプション料800円)と高額になってしまいます。

さて、解約費用についてですが、ソフトバンクエアーの契約期間は2年間の自動更新契約で、契約更新月以外に解約する場合の解約金は9,500円です。

しかし、Airターミナルの分割払い期間は3年間(36ヶ月)です。このため、2年後に到来する1回目の契約更新月に解約すると、解約料は0円ですが、Airターミナルの残債が1年分(1,650円×12ヶ月)ありますので、解約費用として19,800円が解約時に一括請求されてしまいます。

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このため、解約費用0円で解約するためには、Airターミナルの支払いが完了している4年後の契約更新月に解約する必要があります。

結果として、ソフトバンクエアーでAirターミナルを買い取る場合の縛り期間は実質4年間となります。

つまり解約違約金と割賦の残債費用が完全に0円になるのは4年後ということになりますね。
光回線スタイル編集部
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1−2.ソフトバンクエアーをレンタルの場合

ソフトバンクエアーのAirターミナルをレンタルする場合、Airターミナルのレンタル料がかかります。具体的には、ソフトバンクエアーの料金を含めて次のとおりになります。

<ソフトバンクエアーの料金と機器代金・買い取りの場合>

項目 金額
基本料金 4,880円
Airターミナル
レンタル料
490円
合計 5,370円

このようにAirターミナルをレンタルする場合、基本料金の他にレンタル料がかかります。しかし、Airターミナルが故障した時、レンタル場合では修理費が基本的に無料ですので、機器保証サービスは不要です。

このため、Airターミナル買い取りで月額800円の機器保証サービスが付いている「Yahoo!BB基本サービス(プレミアム)」を利用すると、買い取りの場合

基本料4,880円+オプション料800円=5,680円

となり、結果的にレンタルの場合(基本料4,880円+レンタル料490円=5,370円)の方が安くなります。また、解約費用についてもレンタルの場合2年が経過した1回目の契約更新月に解約すれば、解約費用0円で解約できます。

2. 元量販店員が教える!5つの賢い解約方法とは

ソフトバンクエアーの解約費用を0円に抑えるための賢い解約方法についてお話しようと思います。

キャッシュバックや乗り換えキャンペーンがあるインターネット回線でもソフトバンクエアーの残債金が負担出来ないところもあるので注意が必要です。以下ではソフトバンクエアーでも適用出来る乗り換え先を紹介します。
光回線スタイル編集部
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2−1. So-netなど残債金負担可能なキャンペーンを利用する

ソフトバンクエアーでAirターミナルを買い取る場合の解約費用は、解約金とAirターミナルの残債金です。解約金だけではなくAirターミナルの残債金も負担可能なキャンペーンを実施している回線に乗り換えると安心ですね。

<So-net光プラス>

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So-net光の公式キャンペーン「他社違約金 最大50,000円を大還元!!」では、「モバイルブロードバンド提供事業者の解約違約金・機器残債額」が適用対象となっていますので、ソフトバンクエアーから安心して乗り換えることができますね。

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(参考URL  https://so-sale.jp/so-net/campaign/)

<auひかり>

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また、auひかりの「auひかり 新スタートサポート」でも「他社モバイルデータ通信端末の割賦残債」まで適用対象になっていますので、auひかりもソフトバンクエアーからの乗り換え先として有力候補ですね。

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(参考URL https://www.au.com/internet/campaign/startsupport-home-new/)

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(参考URL https://www.au.com/internet/campaign/startsupport-mansion-new/)

<eo光>

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現在auひかりは、関西地域がエリア外となっており、関西地域にお住まいならばeo光も候補に上がる光回線です。

eo光の戸建てプランでは「他社違約金補填 最大50,000円」というキャンペーンを実施しています。このキャンペーンの適用対象には「他社サービスの解約に伴い発生するタブレットなどの端末残債」が含まれています。

ただし、端末残債負担額の上限額が1万円までですので、注意が必要です。

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(参考URL  https://eonet.jp/service/net/home/charge/)

2−2.キャッシュバックが高額な回線に乗り換える

キャッシュバックキャンペーンがソフトバンクエアーの解約費用より高額な回線なら乗り換え先として賢い選択肢になりますね。

<NURO光>

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現在、NURO光では、公式サイトからの申込みで35,000円のキャッシュバックをもらうことができる公式キャンペーンを実施しています。この金額なら、ソフトバンクエアーの解約費用を賄えることができそうですね。

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(申し込みサイト https://www.nuro.jp/hikari/pr/)

ただし、NURO光はサービス提供エリアが狭く、次の地域以外では利用できないのが残念ですね。

<NURO光のサービス提供エリア>

関東エリア:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
東海エリア:愛知、静岡、岐阜、三重
関西エリア:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
九州エリア:福岡、佐賀

<ビッグローブ光>

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ビッグローブ光では、公式サイトからの申込みで25,000円の公式キャッシュバックキャンペーンを実施しています。NURO光よりキャッシュバック金額は少ないですが、光コラボですのでサービス提供エリアが全国ですので安心ですね。

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(参考URL https://join.biglobe.ne.jp/ftth/hikari/campaign.html?cl=cp01)

<ドコモ光>

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ドコモ光では、ドコモショップや量販店での申込者限定で「ドコモ光dポイントプレゼント特典」を実施しており、dポイントを10,000円分をもらうことができます。金額は少ないですが、ソフトバンクエアーをレンタルで利用している人ならば、解約金を賄えますね。

なお、dポイントは使える店舗数も多く、バーコード決済の「d払い」にも使うことができる流通性の高いポイントですので安心ですね。

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(参考URL  https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/hikari_dpoint_shinki/index.html?icid=CRP_HIKARI_img_to_CRP_CAM_hikari_dpoint_shinki)

2−3.契約時にレンタルプランにしておく

ソフトバンクエアーを契約する時に、Airターミナルを買い取りではなくレンタルプランで申し込むと、解約費用を大きく抑えることができます。

ソフトバンクエアーのレンタルプランの解約費用は、解約金(9,500円)のみですのでおすすめです。

2−4.初期契約解除制度を利用する

初期契約解除制度とはクーリングオフに相当する制度で、ソフトバンクでは「8日間キャンセル」と呼ばれています。

このキャンセル制度は、

  • 電波状態が不十分な場合
  • 申込時に充分な説明がなされていなかった場合

にキャンセルすることができます。

そして、この「契約のキャンセル(8日間キャンセル)」では違約金がかかりません。割賦購入契約もキャンセルの対象ですので、ソフトバンクエアーを買い取りプランで契約しても安心です。

しかし、キャンセル可能な期間がサービス提供開始日または契約書面受領日のいずれか遅い方から当該日を含む8日間が契約のキャンセルが可能な期間ですので、できるだけ早めの対応が必要ですね。

8日間キャンセルは契約した店舗かオンライン専用コールセンター(オンラインで購入した方のみ)へ申告してくださいね。

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(参考URL http://www.softbank.jp/shop/buy/cancellation/)

<ソフトバンクオンライン専用コールセンター>

電話番号:0800-1111-820・通話料無料
受付時間:10:00~19:00

2−5.4年目の更新月

ソフトバンクエアーの契約期間は2年間ですが、Airターミナルを買い取る場合の分割払い期間は3年間です。このため、2年後の1回目の契約更新月では、Airターミナルの残債が1年分残っており19,800円(1,650円×12ヶ月)の解約費用がかかってしまいます。

解約費用0円で解約するためには、Airターミナルの分割払いが終了した後の契約更新月となり、4年後(2回目)の契約更新月に解約する必要があります。

3.ソフトバンクエアー解約に関する口コミや評判は?

ソフトバンクエアーの解約について、Twitterによると次のような口コミ・評判がアップされていました。

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(URL https://twitter.com/xoxo___mama/status/1188991315884695552)

Airターミナルの残債が高額で驚いているようですね。確かに、契約期間の2年が経過しても2万円近い残債が残っていますので驚くのも無理はないかもしれません。

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(URL https://twitter.com/kansennsyoumani/status/1188819211264544768)

ソフトバンクエアーが遅くて困っているようですね。「遅いから解約するわけにはいかない」と嘆いていますが、本記事によりこの方のお悩みが解決できると嬉しいです。

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(URL https://twitter.com/Bouncer_Exes_G/status/1188444243364212736)

ソフトバンクエアーが遅いけれど、解約すると違約金がかかると悩んでいますね。

このようにソフトバンクエアーについて、通信速度の遅さ高額な解約費用で悩んでいるようです。

ソフトバンクエアーを検討している、本当に契約していいのか不安な方は問い合わせ窓口に電話をかけて詳しい情報を知りましょう。インターネットの相談窓口等でアドバイスをもらってから契約をしたほうがいいかもしれません。

無料の相談窓口については次のとおりです。

◇無料のインターネット相談窓口にお問い合わせ

こちらのサービスでは無料であなたのインターネットの悩み事を解決してくれます。
無料インターネット相談窓口「ネット回線コンシェルジュ」はこちら

【電話番号】0120-716-715(通話料無料)※番号をタップするとすぐ相談出来ます
【受付時間】10:00~21:00

4.ソフトバンクエアー解約に関する注意点

ソフトバンクエアーの最新機種は「Airターミナル4」で、スペック上の通信速度は下り最大962Mbpsと大変高速です。

しかし電波状況が悪かったりソフトバンク側の通信設備が混雑していたりすれば高速な通信はできません。ソフトバンクエアーを契約したら、まず、ネットが混雑する夜の時間帯に快適に使えるか試してみましょう。

もし、試してみて満足な速度が出なかった場合、「8日間キャンセル(初期契約解除制度)」を利用してキャンセル(契約解除)をしましょう。

また、この記事で検証した結果、契約プランはAirターミナルを「買い取り」ではなく「レンタル」にした方が良いかもしれません。ソフトバンクエアーを「買い取り」プランで契約した場合の解約費用が非常に高額になりますので、この点が一番大きな注意ポイントです。

4−1.残債金負担NGの乗り換えキャンペーンに気をつける

ソフトバンクエアーを「買い取り」プランで契約している場合の解約費用は、解約金よりもAirターミナルの残債が大きな割合を占めることになります。

このため、ソフトバンクエアー解約後の乗り換え先として「乗り換えキャンペーン」を実施していたとしても「違約金のみ」が適用対象となっている回線には注意しましょう。

ソフトバンクエアーの乗り換え先としては「乗り換えキャンペーン」の適用対象に「違約金」だけではなく「機器残債」も負担するキャンペーンを実施している回線を選ぶことが大切です。

4−2.強制解約になってしまった場合の対処法

ソフトバンクエアーの料金を滞納すると次のような順序で最後には強制解約になってしまいます。

<ソフトバンクエアーで強制解約になる流れ>

1.料金滞納1ヶ月目でソフトバンクから料金滞納についての告知が来る
2.料金滞納2ヶ月目で利用停止
3.4ヶ月目で強制解約

このようにソフトバンクエアーは料金滞納から4ヶ月目で強制解約となります。

そして、この強制解約は債務不履行によるものなので金融事故扱いとなり、ソフトバンクと提携している信用情報機関の「ブラックリスト」に記載されることになってしまいます。

信用情報機関の「ブラックリスト」に載ってしまうと、

  • クレジットカードの審査に通らなくなる
  • ローンが組めなくなる

など、社会的信用が失われ、生活に支障が出る状況になってしまいます。

また、未払料金やAirターミナルの残債など請求は、ソフトバンクではなく債権回収会社が行うことになり、場合によっては裁判や財産の差し押さえとなる場合がありますので要注意です。

このため、ソフトバンクエアーを強制解約される状況は極力避けなければなりません。

強制解約とならないための対処方法は次のとおりです。

  • 強制解約になる前に滞納している料金などを支払う
  • 料金が支払えない状況になっている場合は、強制解約になる前に自分からソフトバンクエアーを解約して、その後に料金を支払う

このように、強制解約のデメリットは非常に大きいものですので、極力避ける必要があります。

4−3.機器はどこに返却すればいい?しなかった場合どうなるのか

ソフトバンクエアーをレンタルで契約している場合、解約した日の翌月20日までにAirターミナルをソフトバンクに返却する必要があります。

もし、Airターミナルの返却をしないで放置しておくとソフトバンクから高額な違約金を請求されますので、必ず返却しましょう。

なお、違約金の金額は次のとおりです。

<Airターミナルを返却しなかった場合の違約金>

機種 違約金
Airターミナル(初代) 23,000円
Airターミナル2 33,000円
Airターミナル3
Airターミナル4

(参考URL https://www.softbank.jp/support/faq/view/16151)

次にソフトバンクエアーの返却先は次のとおりです。

<ソフトバンクエアー(Airターミナル)の返却先>

〒272-0001
住所 千葉県市川市二俣678-55 ESR
市川ディストリビューションセンター3階 北棟N8
宛名 ソフトバンク返品センター
電話番号 0800-1111-820

<配達伝票イメージ>

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(参考URL https://www.softbank.jp/support/faq/view/18975)

5.まとめ

ソフトバンクエアーは2年縛りの自動更新契約ですが、Airステーションの買い取りで契約した場合、2年では0円で解約ができませんので要注意です。

Airステーションの代金分割期間は3年ですので、2年目の契約更新月で解約する場合、1年分の残債19,800円が残っており、解約時に一括請求されてしまいますので注意が必要です。

このため、Airステーションを買い取りで契約した場合、無料で解約したい場合は4年後の契約更新月まで待たなくてはいけませんので要注意です。

ソフトバンクエアーを使いながらも、次の乗り換えについて考えながら使う場合、契約期間の2年間で0円解約できるAirターミナルのレンタルで契約する方が良いかもしれません。

また、契約更新月以外に解約して、他社回線に乗り換える場合、「乗り換えキャンペーン」を実施しているインターネット回線があったとしても、違約金だけではなく、ソフトバンクエアーの機器残債も適用対象になっているキャンペーンのか確認する必要がありますね。

そして、ソフトバンクエアーの解約費用よりも高額なキャッシュバックキャンペーンを実施しているインターネット回線に乗り換えるのも良いかもしれません。

ソフトバンクエアーの料金を滞納すると強制解約となるのですが、このような債務費履行による強制解約は金融事故となり、信用情報機関のブラックリストに載ってしまいます。

ブラックリストに載ると社会的信用が失われますので、クレジットカードの審査に通らなかったりローンを組めなかったりなど大きなデメリットがありますので、強制解約は極力避けましょう。

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監修者:光回線スタイル編集部

光回線の業務に10年以上携わってきたプロが分かりやすくインターネット回線の仕組みを教えます。インターネット回線の比較やスマホ、格安SIMの選び方から勧誘情報等、インターネットに関する最新情報をまとめます。ぜひ参考にしてみてください。

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