速度に関する記事を紹介!

おすすめはどこ?V6プラス対応プロバイダ(光コラボ)でネットを速くする方法

v6プラス

インターネットをより快適に利用したい場合は、「v6プラス」に対応するプロバイダが展開している光コラボを選ぶのがおすすめです。v6プラスは利用することで回線の混雑を緩和し、速度を速くできるのが特徴です。プロバイダの中には、設定の手間もかからずすぐにv6プラスの利用を開始できるものもあります。

この記事では、v6プラス対応のおすすめプロバイダ(光コラボ)を解説します。これからv6プラス対応プロバイダを契約予定の方は参考にしてください。

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【最新】ソフトバンクエアーの速度が夜遅い!速くする3つの方法

ソフトバンクエアー画像

ソフトバンクエアーは夜、動画が見れなくなるくらい極端に遅いことがあります。公式ホームページには「データ容量制限なし!」、「サクサク快適!」、「下り最大261Mbps」などと宣伝しているのに、これでは使い物になりません。

そこで今回は、ソフトバンクエアーが夜遅い理由とソフトバンクエアーを早くする方法、そしてそれでもダメな時の対処法をお話しします。

「せっかく契約したのに遅い」、と困っている人は必見ですよ。
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【プロが解説】IPv6とIPv4の違いとは?実際の速度や対応光回線、確認方法を公開

IPv6画像

通信速度は速いほうが良いのに決まっています。そこで、自分が利用しているプロバイダのポータルサイトの「よくある質問」や「Q&A」などを調べていると「IPv6対応で速くなる」という言葉をよくみかけますね。

そんな情報をみていく中で、「IPv6って高速化のための規格」と思っている人も多いかもしれません。一方、「IPv6には対応していますが通信速度は変わりません」というプロバイダもありますので、少し混乱してしまいますよね。

そこで今回は、IPv6とIPv4の違いと、実際の速度や高速化が出来る光回線などについてお話しようと思います。「インターネットを今よりも高速にしたい」と考えている人にとっては必見ですよ。

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ソフトバンクエアーが遅い!簡単に改善出来る2つの解決方法が話題

ソフトバンクエアーガール画像

ソフトバンクエアーはソフトバンクのスマホの電波を使っています。しかし、スマホと全く同じ電波かというと、実はそうではなく、少し違いがあります。

ソフトバンクの殆どのスマホの場合、

  • softbank 3G
    特徴は、古い通信規格で速度は遅いけど、遠くまで電波が届き、障害物に強い
  • softbank 4G LTE
    特徴は、3Gより新しい規格で、速度も早く遠くまで届き、障害物に強い
  • softbank 4G
    特徴は、4G LTEより高速だけど、遠くまで届きにくく、障害物に弱い

の3つの電波を使うことが出来ます。しかし、ソフトバンクエアーでは、このうち「softbank 4G」だけしか使えません。

このため、エリア内であっても、建物の構造(木造・鉄筋コンクリートなど)やルーターの置き場所(部屋の窓付近・部屋の奥まった場所など)によって電波が届きにくく、繋がらなかったり通信速度がおそかったりする場合があります。

また、ソフトバンクエアーは人気があるサービスのため、ユーザー数も多く、時間帯によっては混雑が発生し、特にユーザー数の多い地域では通信速度が低下する場合があります。

そこで今回はソフトバンクエアーが遅い時の対処方法についてお話しようと思います。ソフトバンクエアーのユーザーや、ソフトバンクエアーを検討している人にとっては必見ですよ!

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光コラボはマジで遅い!?その理由、原因と3つの改善策とは

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光コラボは、2015年から提供が開始されたまだ新しいインターネット光回線です。光回線の料金が大幅に安くなり、各光コラボ事業者が自社の特色を活かした独自の割引プランなどを提供出来るようになり、さらにお得で便利に光回線を利用できる事になりました。

さて、そんな光コラボですが、フレッツ光を使っていたときよりも通信速度が遅いという噂がネットで流れています。

実際のところどうなのでしょう?

今回は、光コラボの速度についてお話しようと思います。光コラボのユーザーにとっては必見ですよ!

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