DHmobileの評判と口コミは?勧誘事例を徹底解説!

DHmobile 評判 勧誘事例 料金プラン

株式会社ベネフィットジャパンが提供するDHmobileは電話勧誘による営業活動を積極的に行っているようです。

DHmobileは月間で20~100GBの通信容量が使える持ち運び型のポケットWi-Fiですが、使い放題の光回線を利用しているユーザーに対しても勧誘を行っているようです。

本記事ではDHmobileのサービス詳細や評判、勧誘事例などから、メリット・デメリットを解説します。

また、解約しようとしても、解約金が5.6万など高額な金額を要求されたりすることもあるようです。

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1. DHmobileとは

dhmobile

引用:DHmobile

DHmobileは株式会社ベネフィットジャパンが提供するモバイルWi-Fiサービスです。

DHmobileは月間通信容量が20~100GB、もしくは日当たり3GB利用できるプランから自分に合ったものを契約し、利用することができます。

1-1. DHmobileのサービス詳細

では早速、DHmobileのそれぞれのプランについて解説します。

プラン20プラン30プラン50プラン100プランday3Ⅱプラン
月額料金3,278円4,378円5,918円7,018円4,950円
端末代金1,650円×3年間
→同期間同額割引にて実質無料
月間利用可能容量20GB30GB50GB100GB1日3GB
容量超過後利用不可速度が最大256kbpsに制限
事務手数料3,300円
任意オプションWi-Fi安心Customize 月額440円
契約期間3年間
契約解除料3,190円4,290円5,830円6,930円4,950円

このようにDHmobileは月間で使いたい通信容量に合わせてプランが異なります。

月間で通信容量が与えられるプランの場合、契約している通信容量を超えると、翌月まで利用ができません。

一方で、1日3GB使える「day3Ⅱプラン」では、3GB超過した後は翌日まで速度が最大256kbpsに制限されるので、ストレスは多くかかるかもしれませんが、制限下の中で利用することはできます。

また、任意オプションである「Wi-Fi安心Customize」とは、端末が通常使用による自然故障、偶然の事故(火災、盗難、紛失、破壊、落雷、水漏れ)で使用不能となった場合、リファビッシュ品を2,200円(税込)で交換できるオプションです。

尚、端末代に関しては1,650円を36ヶ月に渡って支払いますが、支払いと同じ期間1,650円の割引が適用になり実質無料です。

ただし、完済前に解約をすると、残債が一括で請求されます。

1-2. 運営会社の株式会社ベネフィットジャパンとは

社名株式会社ベネフィットジャパン
代表取締役社長佐久間 寛
設立日1996年6月6日
事業内容・モバイルWi-Fi事業
・ロボット事業
・その他事業(天然水宅配事業)
資本金6億52百万円 (2023年3月末)
本社大阪市中央区道修町1丁目5-18 朝日生命道修町ビル2F

株式会社ベネフィットジャパンは大阪府に本社を置く企業です。

事業内容の「モバイルWi-Fi事業」というのがこのDHmobileに当たりますが、株式会社ベネフィットジャパンの公式サイトを見ると、DHmobileにも通信サービスの提供をしていることがわかります。

benefitjapan

引用:ベネフィットジャパン

上記の画像のように、ベネフィットジャパンは「ONLYSERVICE(オンリーサービス)」として、モバイルWi-Fiの「ONLYMobile(オンリーモバイル)」や格安スマホの「ONLYスマホ」などを提供しています。

特にオンリーモバイルは、家電量販店やショッピングモールでブースを出して勧誘活動を積極的に行っているようです。

オンリーモバイルについては下記の記事で詳細を解説しています。

オンリーモバイルの評判、口コミと解約したい場合の対処法

1-3. DHmobileと他社の料金比較

次に、DHmobileが他社と比べてお得なのか比較してみましょう。

1-3-1. DHmobileと他社モバイルWi-Fi、ホームルーターの比較

まずはDHmobileと同種のモバイルWi-Fi、ホームルーターの比較をしましょう。

サービス名月額料金月間通信容量スマホセット割
DHmobile20プラン3,278円20GBまでなし
30プラン5,280円30GBまで
50プラン5,918円50GBまで
100プラン7,018円100GBまで
day3Ⅱプラン4,950円1日3GBまで
ドコモモバイルプランによって大きく差がありペア回線の通信量とシェアなし
home 5G4,950円無制限ドコモ
ソフトバンクモバイルプランによって大きく差があり・スマホの通信量とシェア
・50GBまで
・3GBまで
なし
Softbank Air5,368円無制限Softbank
Y!mobile
らくとくWi-FiMacaroon 20GBプラン3,278円20GBまでなし
Macaroon 100GBプラン5,280円100GBまでなし
USEN AIRベーシック2,500円10GBまでなし
プレミアム3,500円25GBまで
GMOとくとくBB WiMAX5,104円無制限au
UQモバイル

このようにモバイルWi-Fiはサービス、プランによって特徴が違うため、比較が難しいですが、DHmobileはプランが上がれば上がるほど、似た特徴を持つ他社サービスよりも高いことが目立ってきます。

例えばSoftbank Airは使い放題で月額5,368円に対して、DHmobileの100プランは月間100GBの制限がある中で7,018円となります。

1-3-2. DHmobileと他社光回線の比較

DHmobileは光回線利用者にも勧誘活動を行っているようです。

では光回線とDHmobileの比較もしてみましょう。

また、光回線ではインターネットと併せて固定電話を利用している人も少なくないでしょう。

ここではDHmobileと固定電話を契約した場合、光回線とどのくらい違うのか比較してみます。

サービス名月額料金※固定電話合計スマホセット割
戸建マンション戸建マンション
DHmobile203,278円1,870円5,148円なし
305,280円7,150円
505,918円7,788円
1007,018円8,888円
day3Ⅱ4,950円6,820円
ドコモ光5,720円4,400円550円6,270円4,950円ドコモ
ソフトバンク光5,720円4,180円6,270円4,730円Softbank
Y!mobile
auひかり~5,610円4,180円~6,160円4,730円au
UQmobile
ビッグローブ光5,478円4,378円6,028円4,928円

※DHmobileの固定電話はNTT加入電話の3級取扱所の場合
※光回線の固定電話はひかり電話

光回線と比較した結果、まず固定電話を利用している場合は余程Wi-Fiを持ち運びしたいか、低容量しか使わないという場合でない限りDHmobileをおすすめできません。

DHmobileの20プランだと戸建は光回線より約1,000円安いですが、このくらいの料金差であれば、使い放題の光回線の方が優勢に感じます。

マンションについてはほとんどの条件で光回線の方が優勢です。

2. DHmobileの勧誘事例と仕組み

現在DHmobileは勧誘活動による集客を積極的に行っているようです。

本章ではその勧誘事例と、勧誘が適正なものなのか、適正でなければどこが不適切で、その対処法などを解説します。

2-1. DHmobileの勧誘が多い仕組み

まず、DHmobileの勧誘が多い理由ですが、DHmobileは代理店を多く募集しているという背景があります。

現に、2024年4月時点、代理店ドットコムにてDHmobileの代理店募集をしています。

dhmobile 代理店ドットコム

引用:代理店ドットコム

また、注目すべきは募集企業がDHmobile運営会社のベネフィットジャパンではなく、「株式会社光ING」という代理店であることです。

つまり、サービス運営会社から請け負ったサービスを、さらに他社へ販売を委託するという形を取っています。

ただ実はインターネット回線の業界ではよくあることで仕組みを下記の図を用いて解説します。

代理店契約

この図で言う「サービス提供会社」とはDHmobileの運営会社であるベネフィットジャパンが当てはまります。

「一次代理店」とはサービス提供会社から直接委託を受けている企業になるので、ここでは光INGが当てはまります。(光INGが代理店から委託を受けている可能性は度外視する)

そして「二次代理店」とは代理店ドットコムから応募し、一次代理店の光INGから委託を受ける企業ということになります。

その二次代理店がDHmobileを販売した際、基本的に契約書などを一次代理店に提出することになります。

一次代理店が最終的に契約書を運営会社に提出し、一次代理店が運営会社から報酬を受け取ります。

その報酬からサービス紹介料として数%抜いた金額を二次代理店に支払うという形になります。

またこれらは一部を切り取ったような形で、さらにピラミッド構造になっているサービスが多いです。

このようにどんどん代理店が増えていくため、勧誘も多くなるという仕組みになっています。

また、DHmobileは代理店を法人だけでなく、個人事業主や個人まで募集しているので、手広い販路を持っているのでしょう。

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2-2. DHmobileの勧誘事例

先にDHmobileの勧誘が多い仕組みについて解説しました。

ここからは実際の勧誘事例について解説します。

jpnumberに寄せられた勧誘事例を解説していきます。

・通信サポートとだけ言い社名を名乗らない上に、通信サポートなんて全く聞いたことがないと言った瞬間電話を即切りされた。要注意。

・そちらの通信の担当をしてます。
と言われるが、今使ってるネット環境も知らず電話してくる。
あなたの会社はどこですか?と聞いても通信サポートですとしか言わず。
社名を隠す。
私も電話セースルやったが成約にならない限り社名を名乗らない典型的なタイプの通信事業者。
すぐ切れば良いだけ。

上記の投稿は、「通信サポートと名乗り、社名を名乗らない」という内容です。

社名やサービス名を先に伝えてしまうと、なかなか話を聞いてくれないという考えからなのでしょうが、電気通信事業法では勧誘する事業者の氏名・名称と電気通信サービス契約締結の勧誘である旨を告げないで勧誘することを禁止しています。

投稿にある勧誘が事実であれば、総務省から指導を受けることになってもおかしくありません。

・5Gエリア拡大に伴う料金改定のご連絡を〜と案内しながら、別の契約をさせようとする悪徳業者。
料金改定で安くなるならそちらで勝手にやってくれればいいじゃないか?と問い詰めたら、契約が変わる様になりますとゲロった。
相手を騙して契約をとろうとしているため、断るか、万が一契約してしまったとしても、クーリングオフなどで契約を取り消すべき。・5Gに伴い、5500円から半額になるんですよと連絡。
以前類似の電話に騙されたことあるので断る。
案の定詐欺だったらしい。

上記の投稿のようにDHmobileは「5Gエリアの拡大」をフックに勧誘トークが始まる事例が多いようです。

ただ5Gの大きなメリットは「大容量通信を高速で行えること」であり、通信容量が使い放題ではないDHmobileで5Gを売りにするのはややミスマッチのように感じます。

もし勧誘を受けた人が光回線を使っているのであれば、インターネットが使い放題でなくなることを加味しつつ、価格比較などをすべきでしょう。

また上記の投稿であるように「5,500円から半額になる」という点ですが、現在契約しているサービスの内容は契約者と契約会社以外知り得ません。

あくまで相場価格をさも今払っている金額に思わせるように勧誘されているので、実際の利用明細などを見ながら比較すべきでしょう。

電話勧誘にて、機械を変えることで料金が安くなると案内があった。
あたかもドコモに関連している案内だったので、今契約しているドコモ光の内容だと誤認して契約してしまった。
その為解約を申し出るも、解約時には59,400円かかるそうだ。
苦情を申し出たところ、折り返しますと言われたきり2週間以上折り返しが来ない。

上記の内容は、インターネットの相談窓口に問い合わせがあった内容です。

先程解説した通り、電気通信事業法の「勧誘する事業者の氏名・名称と電気通信サービス契約締結の勧誘である旨を告げないで勧誘することを禁止」ということに反した内容ですね。

折り返しが来ないという対応も不安です。

もし、まさに勧誘を受けて、それが適正なものか判断に悩む場合は、下記の相談窓口で無料相談を受けてみるのもよいでしょう。

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3. DHmobileの評判と口コミ

次にDHmobileの気になる評判と口コミについてX(旧Twitter)にて調査した結果を紹介します。


DHmobileは先述したように多くの代理店にて取り扱いをしています。

そして多くの代理店が毎日のようにX(旧Twitter)で宣伝をしており、ユーザーの声が埋もれ、ユーザーからの投稿を発見することができませんでした。

代わりに運営会社のベネフィットジャパンや、ベネフィットジャパンが運営するONLYMobileの評判を紹介します。


こちらはベネフィットジャパンのブース販売に関する投稿です。

ベネフィットジャパンはオンリーモバイルなどのサービスをイオンモールのショッピングモールでブースを構え勧誘をしていることが多いようです。

タブレットやSwichなどのゲーム機をもらえると言われることもあるようですが、実際はポケットWi-Fiと抱き合わせの割賦契約になるので注意が必要です。


こちらはベネフィットジャパンのポケットWi-Fiを解約したのに代金が請求され続ける人がいるという投稿です。

このサービスはおそらくオンリーモバイルかDHmobileでしょう。

どちらにせよ短期解約の場合、通常は端末代金が一括請求されるのですが、支払いの雨量区がないなど相談によっては解約後も分割で端末代金を支払い続けるケースもあるようです。

4. DHmobileの速度や端末スペックは?

dhmobile

引用:DHmobile

DHmobileの公式サイトには利用する端末について詳細が記載されていませんが、公式サイトに活用されている写真から「Macaroon3」という端末にて提供していることが推測されます。

「Macaroon3」はONLYMobileでも使われている端末であるため、この可能性は非常に高いと考えます。

Macaroon3

引用:ONLYMobile

「Macaroon3」のスペックは下記の通りです。

サイズ約79mm×79mm×21mm
重さ約130g
液晶画面1.28インチ
連続使用可能時間約12時間
充電時間約4時間
バッテリー容量3,100mAh
通信速度下り最大150Mbps
上り最大50Mbps
Wi-Fi規格2.4G WLAN IEEE802.11b/g/n
インターフェイスUSB Type-C 5V2A入力
最大同時接続台数8台

上記の中で特筆すべきは連続使用可能時間でしょう。

約12時間連続で使用できるということは、多くの人が朝仕事や学校で出かけ、自宅に帰宅するまで途切れさせずに利用できるということでしょう。

ただ通信制限がある点と、通信速度も光回線が下り上りどちらも最大1Gbpsなのに対し、Macaroon3は下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsと大きく劣ってしまう点は考慮すべきです。

また、Macaroon3の大きな特徴として、利用する場所によって、ドコモ、ソフトバンク、auの電波の中からつながりやすいものを自動的に選別して接続してくれます。

移動が頻繁な人などで、特定の場所で特定の電波がつながりにくいなんて人には良い仕様です。

5. DHmobileのメリット・デメリット

ここまで株式会社ベネフィットジャパンが提供するDHmobileについて解説しました。

最後にメリットとデメリットを整理し、おすすめできる人の特徴を解説します。

5-1. DHmobileのメリット

まずはメリットからです。

・プランが豊富
・持ち運びができる
・利用場所によって3大キャリアのつながりやすい電波を自動的に選別してくれる

DHmobileは月間20~100GB、または1日3GBまで使えるプランが豊富である印象を受けました。

ただ20GB以下のプランはないため、あれば尚、様々なユーザーにおすすめできるサービスなのにという印象です。

また、利用場所によって3大キャリアのつながりやすい電波を自動的に選別してくれるというメリットは大きなメリットだと感じました。

ある地域によってはドコモの電波がつながりにくいことや、別の地域ではauの電波がつながりにくいなんてこともあるので、場所によってつながりやすい電波を自動的に選別してくれるのはリスクを軽減できますね。

5-2. DHmobileのデメリット

次にデメリットです。

・使い放題のプランはない
・速度は光回線より劣る
・状況によっては使い放題の光回線より高いこともある
・勧誘トラブルも見られる

やはりインターネットが使い放題ではないというデメリットは、光回線から乗り換える上で最も考慮しなければならない点です。

さらに状況によっては使い放題の光回線の方が安いという場合も少なくありません。

5-3. DHmobileをおすすめできる人の特徴

最後に、DHmobileをおすすめできる人の特徴を解説します。

固定電話不要で、使用通信量も20GB弱の人

光回線の固定電話サービスであるひかり電話は基本料も通話料も安いので、利用している人はそれだけでDHmobileにするメリットが薄くなります。

また、DHmobileは上位のプランに行けば行くほど、使い放題の光回線より高くなるのでおすすめできません。

また、20GBよりも使用通信量が大きく下回る人は他社モバイルWi-Fiの低容量プランの方が安く済ませます。

6. まとめ

以上、DHmobileについて解説しました。

悪質なものばかりではありませんが、代理店を増やしている以上、悪質な勧誘というものも見受けられます。

良いサービスだと感じても、一度調べるなど、即決をせず冷静に判断することをおすすめします。

最後に・・・ブログで解決出来ないこともあるかと思います。

そんな時インターネットに関して手伝ってくれる窓口もあったりするので利用するのもいいですね。

ちなみにここなんかおすすめです。↓

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監修者:光回線スタイル編集部

光回線の業務に10年以上携わってきたプロが分かりやすくインターネット回線の仕組みを教えます。インターネット回線の比較やスマホ、格安SIMの選び方から勧誘情報等、インターネットに関する最新情報をまとめます。ぜひ参考にしてみてください。

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