ADSL終了で勧誘電話がすごい!契約する前に確認するべき5つの注意点

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NTT東西はアナログ回線から光回線に完全移行しようとしています。そして、2023年1月31日をもって「フレッツ光」の提供エリア内の「フレッツ・ADSL」のサービス提供を終了します。

しかしADSLの利用者は、2019年3月の時点でまだ173万人もいます。この膨大な数のADSLユーザーに対して自社光回線に入ってもらおうとする悪質な勧誘電話や訪問販売が増加しているようです。

インターネット回線は長期間使うものですので、安易に劣悪な光回線と契約してしまうと後々後悔することになる可能性は大きいです。

そこで今回は、ADSLから光回線に変更する前に確認するべき注意点についてお話しようと思います。これからサービス終了となるADSLユーザーにとっては必読ですよ!

1.ADSLが終了するタイミング

「フレッツ・ADSL」は、2016年6月30日(木)に「フレッツ光」の提供エリア内の「フレッツ・ADSL」は新規申し込み受付を終了しました。

そしてとうとう、2023年1月31日(火)をもって「フレッツ光」の提供エリア内の「フレッツ・ADSL」のサービス提供を終了します。

そこで、NTT東西では、「フレッツ・ADSL」から「フレッツ光ネクスト」に移行する際の工事費と機器のセットアップを無料で行うキャンペーンを実施しているところです。

このように、NTT東西は、アナログ回線から光回線への乗り換えを促していますが、ADSLの加入者数はここ数年で着実に減少しており、2019年3月時点で173万人がADSLを利用していることになります。

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(参考URL https://ictr.co.jp/report/20190821.html)

光回線スタイル編集部
光回線スタイル編集部
ちなみにヤフーadslの終了時期は2024年の3月末です!2020年3月から一部の地域から順次終了していきます。

1−1.なぜ終了するのか

NTT東西がADSLを終了する理由は次とおりです。

利用者の減少
ADSLの利用者は、光コラボの提供が開始された時期の2015年3月で375万人あったものが2019年3月時点で173万人まで半減していること

設備の維持・メンテナンスが困難
「フレッツ・ADSL」の利用に必要なADSLモデムは生産終了になっており、保守用パーツも減少しているため、これからは故障時の対応などがより一層難しくなっていること

アナログ回線の縮小
NTT東西は「フレッツ・ADSL」が使っているアナログ回線(メタル回線)を大幅に縮小する方向となっていること(メタル回線がなくなるとADSLは利用できなくなる)

1−2.一部地域では継続可能

フレッツ光のサービス提供エリア外では、ADSLやアナログ電話以外の固定通信設備がないため、「フレッツ・ADSL」もアナログ電話も引き続き利用可能となっています。

2.ADSLが終了で乗り換え争奪! どのような勧誘電話がくる?

ADSLは2023年1月31日で終了になり、光回線などに移行するのですが、2019年3月時点で173万人もの人がADSLを使い続けています。

この173万人をめぐり、光回線事業者は自社サービスに加入してもらおうと様々な勧誘を行っているところです。

2−1.具体的な勧誘トークがこれ

Twitterで調べたところ、こんな勧誘トークがありました。

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(URL https://twitter.com/51tr0n/status/1196001624621109249)

「光回線に切り替える日程のご連絡です」とあたかも既に決まっている手続きかのように装い、「NTTに電話して確認する」と返したら速攻で引き下がるという、「既に決まっていますよ」的な勧誘方法があるようですね。

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(URL https://twitter.com/ginncha/status/456399509048676352)

「光回線の勧誘ではなくて、ADSLモデムから光モデムへの切り替え」と光回線の勧誘ではないと言いつつ実際には自社の回線と契約させてしまおうという「勧誘ではありません」という手法を使う勧誘員もいるようですね。

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(URL https://twitter.com/yorozu_m/status/1157642245056524294)

ヤフーのADSLからソフトバンクエアーへ乗り換えを促す勧誘電話も多数ありました。

2−2.訪問販売でのトーク

ネット上にはこんな情報が上がっていました。

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(URL https://twitter.com/rekisotan_opai/status/1109690667674955776)

これはヒドいですね。「契約が取れればいい」と使えないエリアで販売してしまったというケースです。トラブルが起こることが分かっていて契約を迫るなんて信じられない営業方法ですよね。

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(URL https://twitter.com/edworth/status/649111018065387520)

これは最もポピュラーな営業トークで、「安くなります」トークです。ADSL利用者が具体的な金額で切り返すと簡単に撃退ができるようですが、相手のペースに載ってしまうと危険な感じがしますね。

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(URL https://twitter.com/sibelian/status/77346326291021824)

やはり訪問販売では、その場での契約を迫るようですね。

基本的に訪問販売や勧誘電話での即決はそのごトラブルに発展するケースが多数ありますので、即決は絶対避けたいものですよね。

3. ADSL終了!契約する前の5の注意点

2023年1月31日で「フレッツ・ADSL」は終了します。

「フレッツ・ADSL」が終了しても、継続してインターネットを利用したい場合で、電話番号も継続使用したい場合の選択肢は2つあります。

具体的には、

  • 光回線+光電話
  • 据え置き型モバイルルーター+モバイル型固定回線

 

などです。

そこで、別の回線と契約する前の注意点について見ていきましょう!

3−1.本当に安くなるのか料金比較

まず、「フレッツ・ADSL」の料金体系は次のとおりです。

<フレッツADSL電話共用型>

サービスタイプ マイラインプラスとの
セット割適用後
ADSL
モデムレンタル料
プロバイダ
料金
加入電話基本料
(3級取扱所の場合)
合計
モアIII
(47Mタイプ)
2,520円 540円 1,000円
程度
1,700円 5,760円
程度
モアII
(40Mタイプ)
2,475円 5,715円
程度
モア
(12Mタイプ)
2,430円 490円 5,620円
8Mタイプ 2,385円 5,575円
1.5Mタイプ 2,340円 5,530円
エントリー
(1Mタイプ)
1,600円
(割引適用なし)
4,790円
程度

このように、「フレッツ ADSL」は、ADSLの料金とプロバイダ料金だけではなく、加入電話の回線を使っているため加入電話の月額料金がかかりますので、総支払額は4,790円~5,760円程度になります。

一方、光回線の場合、

  • 戸建てプランの場合
    インターネットがプロバイダ込みで月額5,200円程度
    光電話が月額500円
    合計で月額5,700円程度
  • マンションプランの場合
    インターネットがプロバイダ込みで月額3,800円程度
    光電話が月額500円
    合計で月額4,300円程度

 

となります。

このように、マンションプランなら光回線の方が圧倒的にお得です。

しかし戸建てプランでは「フレッツADSLモアII(40Mタイプ)」とほぼ同じ料金ですので、微妙な感じがしますね。

3−2.メリットのある大手光回線業者か確認

大手ケータイ3キャリアが運営している光回線では、スマホとのセット割を実施していますので、スマホとネットを同じ会社で使うとお得です。

<スマホとのセット割>

回線名 戸建て マンション 割引額 セット割名
ドコモ光 5,200円 4,000円 月額最大
3,500円
ドコモ光
セット割
ソフトバンク光 5,200円 3,800円 1回線につき
月額最大
1,000円
おうち割
光セット
auひかり 5,100円 3,800円 1回線につき
月額最大
1,000円
auスマートバリュー

このようにスマホとのセット割の割引額は大変高額ですので、月額料金が大変お得になります。

3−3.工事費無料やCB等メリットがあるのか

NTT東西では、フレッツADSLからフレッツ光ネクストに変更する場合、

  • 初期工事費
  • 光電話初期工事費
  • 機器のセットアップサービス

 

が無料になります。

(NTT東日本 参考URL https://flets.com/2018hikariikou/)
(NTT西日本 参考URL https://flets-w.com/limited/ai_kouji/)

この他にも、初期工事費無料のキャンペーンを実施している光回線事業者は多数あります。

例えば、「ビッグローブ光」では、工事費0円と、さらに25,000円のキャッシュバックが貰えるキャンペーンを実施しています。

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(参考URL https://join.biglobe.ne.jp/ftth/hikari/campaign.html?cl=cp01)

このようなキャンペーンは、多くの大手光回線事業者が実施していますので、ADSLから光回線に乗り換えるためのコストは高くはありません。

3−4.違約金や契約期間等でデメリットはないか

ADSLとプロバイダがセットになったサービスを利用している場合、契約コースによっては(光回線へ乗り換えるとき)ADSL解約時に違約金が発生する場合があります。

例えば、「@nifty ADSL」の「ADSL 2年割 50Mコース」では、契約期間が2年間の自動更新契約があり、契約更新月以外で解約した場合、違約金がかかってしまいます。

違約金の金額は、契約期間が2年未満の場合は12,000円で、2年以上の場合は6,000円となります。

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(参考URL https://setsuzoku.nifty.com/adsl/price/east_type1.htm)

しかし、同じ@niftyが運営する光回線(光コラボ)「@nifty光」では、31,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施していますので、「@nifty ADSL 2年割 50Mコース」の違約金なら十分カバーすることができます。

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(参考URL https://setsuzoku.nifty.com/niftyhikari/cam/cashback.htm)

3−5.親戚や親への周知

親しい親戚や親がADSLを利用している場合、光回線の勧誘電話や訪問販売に注意するよう周知しておく必要性があるかもしれません。

実際に勧誘電話や訪問販売で光回線を契約した場合、多数のトラブルが発生しており社会問題化しています。

このため、国民生活センターでは次のような注意喚起を行っています。

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(参考URL http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20180726_1.html)

勧誘電話や訪問販売は巧みな話術で契約させようとしてきますので、親しい親戚や親などと勧誘についての対処方法についてルールを決めておいた方がトラブルを防ぐためには有効です。

また、悪質と思われる電話番号からの着信を自動的に拒否する「迷惑ブロックサービス」に対応した電話機なども販売されていますので、これを利用するのも有効な対策です。

勧誘にて契約してしまった方や不安な方は無料の相談窓口に相談してもいいでしょう。

こちらのサービスでは無料であなたのインターネットの悩み事を解決してくれます。
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4.実際光回線に変えた方がいい?料金を分かりやすく解説

ここでは、具体的にADSLから光回線に変えた場合の料金などについて見ていこうと思います。

4−1.ヤフーADSLから光回線の場合

まず、ヤフーADSLの料金は次のとおりです。

<Yahoo! BB ADSL(電話回線共用タイプ)の料金>

速度 プレミアム スタンダード
8M 3,378円 3,128円
12M 3,778円 3,528円
26M 4,078円 3,828円
50M 4,178円 3,928円
50M Revo 4,478円 4,228円

この金額に加入電話の月額基本料1,700円(3級取扱所)をプラスした金額が月額の支払額になります。

ですので、ヤフーADSLの支払額は、

3,128円(8Mスタンダード)+1,700円(加入電話基本料)=合計4,828円

から

4,478円(50M Revoプレミアム)+1,700円(加入電話基本料)=6,178円

までの金額になります。

一方、ソフトバンク光の料金は次のとおりです。

<ソフトバンク光の料金>

項目 戸建て マンション
月額基本料 5,200円 3,800円
おうち割光セット

(適用条件オプション:
光BBユニットレンタル
Wi-Fiマルチパック
光電話)

500円 500円
合計 5,700円 4,300円

このように、ADSLから光回線に変更した場合、マンションプラン4,300円ですので、ADSLの最低料金4,828円より安くなります。

戸建てプランでも5,700円ですので、ヤフーADSLの「50M Revoプレミアム」+「加入電話基本料」の6,178円より安くなります。

また、ソフトバンク光の開通工事費もキャンペーンにより無料ですので、契約事務手数料3,000円で光回線に移行できます。

image14

(参考URL https://www.softbank.jp/support/faq/view/25129)

このように、ヤフーADSLから光回線への乗り換えは、料金面でも乗り換え費用(ADSLの解約費用とソフトバンク光の初期費用)の面でも、通信速度が遅くコスパが悪いADSLよりも高速な光回線に変更した方が良いかもしれませんね。

<参考>

蛇足ですが、筆者もソフトバンク光を利用しています。先程、通信速度を測定してみました。

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測定日は、2019年11月23日で時間はコアタイムとなる21:48です。しかも、土曜日で祝日ですので、ネットはかなり混んでいると思われます。

そして測定場所は山梨県でマンションプランですが、400Mbpsを超えています。このような通信速度はADSLでは完全に不可能です。

4−2.フレッツADSLから光回線乗り換えの場合

「フレッツ・ADSL」の料金体系は次のとおりです。

<フレッツADSL電話共用型>

サービスタイプ マイラインプラスとの
セット割適用後
ADSLモデム
レンタル料
プロバイダ
料金
加入電話基本料
(3級取扱所の場合)
合計
モアIII
(47Mタイプ)
2,520円 540円 1,000円
程度
1,700円 5,760円
程度
モアII
(40Mタイプ)
2,475円 5,715円
程度
モア
(12Mタイプ)
2,430円 490円 5,620円
8Mタイプ 2,385円 5,575円
1.5Mタイプ 2,340円 5,530円
エントリー
(1Mタイプ)
1,600円
(割引適用なし)
4,790円
程度

このように、「フレッツ ADSL」は、「ADSLの料金」+「モデムレンタル料」+「プロバイダ料金」+「加入電話の基本料」で構成されています。

そして、具体的な支払月額は4,790円5,760円程度となります。

現在(2019年11月時点)、NTT東西では「フレッツADSL」の利用者を対象としたお得なキャンペーンを実施しています。

キャンペーンの内容は次のとおりです。

<フレッツADSL利用者へのキャンペーン内容>

  • 申し込み期間 2019年10月1日~2020年1月31日
  • 開通期限 2021年1月31日
  • 特典1 「フレッツ光」初期工事費が無料
    参考/工事費通常料金:戸建て18,000円、マンション15,000円
  • 特典2 インターネット接続設定などのセットアップサービスが無料
  • 特典3 「ひかり電話」初期工事費が無料

 

このキャンペーンにより、契約料800円のみでADSLから光回線に乗り換えることができます。

そして、フレッツ光ネクストにはプロバイダも同時に申し込みができるプロバイダパック(NTT西日本では「withフレッツ」)というサービスがあり、プロバイダ料が安くなる特典があります。

一例として、NTT東日本フレッツ光ネクストで戸建てプランのプロバイダパックのプロバイダ特典について見てみましょう。

<NTT東日本でのプロバイダパック(戸建てプラン)の特典>

image16

(参考URL https://flets.com/provider_pack/next_giga_fm.html)

例えば、「ぷらら」が3年間500円で利用でき、「ビッグローブ」も3年間500円ですね。

このようにプロバイダパックを利用するとプロバイダ料が格安料金で利用できますので大変お得ですね。

次に、フレッツ光の料金について見ていきましょう。

<フレッツ光ネクストの料金>

回線名 戸建て マンション
プラン2※ プラン1※ ミニ※
NTT東日本 4,700円 3,050円 3,450円 4,050円
NTT西日本 4,730円 3,135円 3,575円 4,345円

※NTT東日本の場合…プラン2=16戸以上、プラン1=8~15戸、ミニ=4~7戸
※NTT西日本の場合…プラン2=16戸以上、プラン1=8~15戸、ミニ=6~7戸

これに、プロバイダと光電話を加えると次のとおりです。

<NTT東日本・フレッツ光ネクスト+プロバイダ+光電話>

回線名 戸建て マンション
プラン2※ プラン1※ ミニ※
フレッツ光
ネクスト
4,700円 3,050円 3,450円 4,050円
プロバイダ 500円程度
光電話 500円
合計 5,700円 4,050円 4,450円 5050円

<NTT西日本・フレッツ光ネクスト+プロバイダ+光電話>

回線名 戸建て マンション
プラン2※ プラン1※ ミニ※
フレッツ光
ネクスト
4,730円 3,135円 3,575円 4,345円
プロバイダ 500円程度
光電話 500円
合計 5,730円 4,135円 4,575円 5,345円

このように、フレッツ光ネクストの料金は「フレッツADSL」の支払月額(4,790円~5,760円)と比較しても遜色のない料金です。特にマンションプランのプラン1とプラン2はADSLの最安プランよりも安いですね。

「フレッツADSL」と「フレッツ光ネクスト」の料金面での差は殆どありません。

しかし通信速度の差は歴然としています。ADSLでは、最大でも47Mbpsまでしか出ません。

しかし、フレッツ光ネクストでは、最大1Gbpsと超高速で、ADSLの20倍の通信速度です。

遅くコスパが悪い「フレッツADSL」から高速な「フレッツ光ネクスト」への変更は「あり」ですよね。

5.まとめ

コスパならばADSLよりも光回線の方が圧倒的に良いです。光回線はADSLとほぼ同一な料金で通信速度が圧倒的に高速です。

2023年1月31日でサービス終了となるADSLユーザーにとって光回線は大きな選択肢です。

もちろん、光回線以外にもWiMAXやワイモバイルなどのモバイル通信という選択肢はあるのですが、速度と安定性の面で光回線には及びません。

そして期待の5Gのサービスも実際の通信速度や安定性、そして料金プランも決して安くはないと予想されますので、乗り換え先としてはまだまだ未確定要素が多く不安ですよね。

現状では、ADSLからの乗り換え先は光回線が最も安全でコスパも良さそうです。

本記事がADSLからの乗り換えを考えている人にとって、少しでもお役に立てたならば大変嬉しく思います。

最後に・・・ブログで解決出来ないこともあるかと思います。

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監修者:光回線スタイル編集部

光回線の業務に10年以上携わってきたプロが分かりやすくインターネット回線の仕組みを教えます。インターネット回線の比較やスマホ、格安SIMの選び方から勧誘情報等、インターネットに関する最新情報をまとめます。ぜひ参考にしてみてください。

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