【東京23区必見】関東エリアのおすすめインターネット6回線を紹介!

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関東エリア画像

関東エリアは東京23区などを含む日本の中心的なエリアです。街の雰囲気も他の地域とは一線を画した華やかさを持っており、「日本の玄関口」にふさわしい洗練されたエリアです。 インターネット事情も他の地域とは異なり、日本の最先端技術が最初に試されるのが関東エリアです。

そこで今回は、日本の中心、関東エリアでのインターネット回線についてお話しようと思います。
転勤や進学などで、関東エリア、特に東京23区に引っ越す予定がある人にとっては必見です!

1.関東エリアのインターネットでおすすめ6回線とは

関東エリアでおすすめなインターネット回線を紹介いたします。

1−1. 高速でコスパも良い!スマホがソフトバンクならセット割でさらにお得!【NURO光】

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NURO光はSo-netを展開しているソニーネットワークコミュニケーションズが展開する光回線です。回線は、NTTのダークファイバー(NTTで敷設したけれど使いっていない光ファイバー)を利用したNURO光独自の回線を使っています。通信速度は最大2Gbpsのプランに加え、6Gbps、10Gbpsのプランが用意されています。

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料金などは次のとおりです。

<NURO光の料金>

プラン 戸建て マンション
G2V

プラン

~1年間 2,980円 1,900円~2,500円
それ以降 4,743円
6Gsプラン 5,243円 なし
10G

プラン

~1年間 3,980円
それ以降 6,480円
10Gsプラン 5,743円

最大2GbpsのG2Vプランなら5,000円を切った料金設定となっており、割安感が大きいですね。また、最大6Gbpsの6Gsプランでも、5,243円と、一般的な光コラボとほぼ同じ料金設定になっています。

フレッツ光や光コラボの通信速度は最大1Gbpsですが、NURO光は2Gbps~10Gbpsと高速にもかかわらずこの料金設定は本当にお得ですね。マンションプランについては、1,900円~2,500円と業界最安レベルですね。

<NURO光の初期費用・新規契約の場合>

項目 戸建て マンション
G2V 6Gs 10G 10Gs
事務手数料 3,000円
初期工事費 40,000円

実質0円

60,000円

実質0円

40,000円

実質0円

60,000円

実質0円

40,000円

実質0円

合計 3,000円

初期工事費がキャンペーンにより実質0円となっているため、3,000円でNURO光を導入でき、初期費用を大きく抑えることができます。

<NURO光の違約金など>

項目 戸建て マンション
G2V 6Gs 10G 10Gs
最低利用期間 2年 3年 2年 3年 2年
自動更新契約 あり あり あり あり あり
違約金 9,500円 20,000円 9,500円 20,000円 9,500円

違約金は最低利用期間が2年間のプランで9,500円と一般的な金額ですが、3年のプランでは20,000円と少々割高になっていますね。

<その他>

NURO光は、NUROひかり電話(月額500円)とホワイトコール24(月額無料)の利用を条件に、ソフトバンクスマホとのセット割「おうち割」が適用できます。この「おうち割」は、スマホの料金が1回線当たり月額最大1,000円割引(最大10回線まで割引適用)となりますので、割引額も大きく大変お得なセット割です。

 

1−2. スマホがソフトバンクならイチオシ!

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ソフトバンク光は、スマホ大手3キャリアのソフトバンクグループが展開する光コラボです。回線はNTTのフレッツ光を使っており、通信速度は最高1Gbps、プロバイダは、ヤフーBBです。

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そして、ソフトバンク光では、光BBユニットをレンタルすることにより高速通信サービス「IPv6高速ハイブリッド」が利用できますので、通信が混雑する時間帯でも、速くて快適にインターネットができますので安心ですね。

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さらに、ソフトバンク光にはスマホとのセット割「おうち割」があり、光BBユニットレンタル+Wi-Fiマルチパックオプション+光電話オプション(セットで月額500円)の加入を条件に、スマホの料金が1回線当たり月額最大1,000円割引(最大10回線まで割引適用)割引となります。

割引額が高額ですので、大変お得です!

料金などについては、次のとおりです。

<ソフトバンク光の料金>

項目 戸建て マンション
月額料金 5,200円 3,800円

月額料金は平均的な料金ですね。

<ソフトバンク光の初期費用・新規契約の場合>

項目 戸建て マンション
契約事務手数料 3,000円
初期工事費 24,000円→他社から乗り換えの場合実質0円
合計 3,000円

他社から乗り換える場合、キャンペーンにより初期工事費が実質0円で開通できますので、導入コストを抑えることができてお得ですね。そして、今まで使っていたインターネット回線の解約時に発生する違約金と回線撤去費用についても最大10万円まで還元されますので、導入コストだけではなく、今まで使っていた回線の解約コストも節約できて大変お得ですね。

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(参考URL https://www.softbank.jp/ybb/campaigns/list/sbhikari-norikae-03/)

<ソフトバンク光の違約金など>

項目 戸建て マンション
最低利用期間 2年
契約の自動更新 あり
違約金 9,500円

1−3. スマホがauならイチオシ!auスマホ以外でも通信速度重視の人にオススメ!【auひかり】

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auひかりはスマホ大手3キャリアの一つKDDIが展開する光回線です。回線は、基本的にKDDI独自の回線を使っています。通信速度は最大1Gbpsに加え、5Gbps、10Gbpsのプランが用意されています。

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このため、auスマホとのセット割「スマートバリュー」を利用しない人でも、通信速度を重視する人にとっては見逃せないインターネット回線ですね。
(参考URL https://www.au.com/internet/auhikari_10-5g/?bid=in-in-intop-0013)

料金などは次のとおりです。

<auひかりの料金>

プラン 戸建て マンション
ホーム1ギガ

マンションプラン

1年目 5,100円 3,800円
2年目 5,000円
3年目以降 4,900円
ホーム5ギガ 1年目 5,600円 なし
2年目 5,500円
3年目以降 5,400円
ホーム10ギガ 1年目 6,380円
2年目 6,280円
3年目以降 6,180円

まだ地域限定(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の一部)ではありますが、最大5Gbpsと最大10Gbpsの高速サービスが用意されていますので、通信速度を重視するヘビーユーザーにとっては、嬉しいプラン設定ですね。そして、auひかりはプロバイダが固定されておらず、au指定のプロバイダの中から選ぶことができますので、これも嬉しいですね。

料金も3年目以降は、1年目より200円安くなりますので、この回線を長期間使う予定の人にとってはオススメです!

<auひかりの対応プロバイダ>

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<auひかりの初期費用・新規契約の場合>

項目 戸建て マンション
1ギガ 5ギガ 10ギガ
登録料 3,000円
初期工事費 37,500円

実質0円

30,000円

実質0円

合計 3,000円 3,000円

初期工事費がキャンペーンにより実質0円となっているため、3,000円でauひかりを導入できますので、初期費用を大きく抑えることができます。

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(参考URL https://www.au.com/internet/auhikari/charge/home/discount/)

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(参考URL https://www.au.com/internet/auhikari/charge/mansion/discount/)

<auひかりの違約金など>

項目 戸建て マンション
1ギガ 5ギガ 10ギガ
最低利用期間 3年 2年
自動更新契約 あり あり
違約金 15,000円 7,000円

違約金は戸建てプランでは少し高めですが、マンションプランは割安ですね。

<その他>

先程も少し触れましたが、auひかりには、ひかり電話サービスの利用を条件に、auスマホとのセット割「auスマートバリュー」が適用できます。

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この「auスマートバリュー」は、スマホの料金が1回線当たり月額最大2,000円割引(最大10回線まで割引適用)割引となりますので、割引額が大きく、大変お得なセット割です。もし、auひかりがエリア外だった場合でも、auスマホとのセット割「auスマートバリュー」は、次の光コラボやケーブルテレビでも利用できますので、参考に記載しておきますね。

【auスマートバリュー対応の光コラボ】

サービス名 エリア 月額料金 スマバリを適用させるための電話オプション料金
マンション 戸建て
 248_14 フレッツ光

対応エリア

3,980円 4,980円 500円
 248_15 3,700円 5,000円 500円
 248_16 4,100円 5,200円 500円
 248_17 3,800円 5,100円 500円
 248_18 3,980円 5,200円 500円

【auスマートバリュー対応のケーブルテレビ】

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(参考URL https://www.au.com/mobile/charge/charge-discount/smartvalue/catv/#kotei-service)

1−4. スマホがドコモならイチオシ!プロバイダの選択肢も広く魅力的!【ドコモ光】

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ドコモ光は、スマホ大手3キャリアのNTTドコモが展開する光コラボです。回線はNTTのフレッツ光を使っており、通信速度は最高1Gbps、プロバイダは、対応プロバイダの中から自由に選ぶことができます。そして、ドコモ光にはスマホとのセット割がありますので、スマホの料金が月額最大3,500円割引となり、大変お得です。

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料金などについては、次のとおりです。

<ドコモ光の料金>

項目 戸建て 戸建て
月額料金・タイプA 5,200円 4,000円
月額料金・タイプB 5,400円 4,200円
月額料金・単独タイプ 5,000円 3,800円

ドコモ光の場合、3タイプの料金プランが用意されています。各プランは、対応プロバイダの違いにより別れています。

対応プロバイダについては、次のとおりです。

<タイプAの対応プロバイダ>

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<タイプBの対応プロバイダ>

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<単独タイプの対応プロバイダ>

単独タイプは料金が割高ですが、プロバイダが別契約となっていますので、フレッツ光対応のプロバイダ全てを選択することができます。また、プロバイダの変更も自由にできますので、スマホがドコモ以外の人にとっても使い勝手が良い回線ですね。

<ドコモ光の初期費用・新規契約の場合>

項目 戸建て マンション
契約事務手数料 3,000円
初期工事費 18,000円→実質0円※ 15,000円→実質0円※
合計 3,000円 3,000円

※なお、初期費用の初期工事費については、現在「ドコモ光新規工事料無料キャンペーン(受付期間:2018年6月29日(金曜)~2018年9月30日(日曜))」が実施中ですので、実質0円となっています。

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(参考URL https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/hikari_shinkikojiryo/index.html?icid=CRP_CAM_img_to_CRP_CAM_hikari_shinkikojiryo)

さらに、ドコモ光を新規に申し込むと、「ドコモ光dポイントプレゼント特典」によりdポイント10,000pt(10,000円分)がもらえて大変お得です。

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(参考URL https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/hikari_dpoint_shinki/index.html?dcm_reco_id=0_CRP_HIKARI_rec3_CAM_hikari_dpoint_shinki&icid=CRP_HIKARI_rec3_CAM_hikari_dpoint_shinki)

<ドコモ光の違約金など>

項目 戸建て マンション
最低利用期間 2年 2年
契約の自動更新 あり あり
違約金 13,000円 8,000円

違約金の金額については、一般的な金額ですね。

1−5. 会員数日本一で料金も安い!【OCN光】

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OCN光は、会員数日本一で、日本最大の通信会社NTTグループのNTTコミュニケーションズが展開する光コラボです。回線はNTTのフレッツ光を使っており、通信速度は最高1Gbps、プロバイダはOCNです。

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ネット上では、OCN光の通信速度が遅いという書き込みも見かけるのですが、今では全く心配ありません。OCN光には、現在、高速通信オプション「OCN v6アルファパッケージ」が用意されていますので、通信速度も問題ありません!

この高速通信オプション「OCN v6アルファパッケージ」は、月額500円で専用ルーターとセキュリティと訪問/遠隔サポートがセットになっていますので、高速なだけではなく、サポート面でも安心ですね。
(参考URL https://www.ntt.com/personal/services/internet/hikari/ocnhikariv6.html)

料金などについては、次のとおりです。

<OCN光の料金>

項目 戸建て マンション
月額料金 5,100円 3,600円

このように、戸建てプランもマンションも割安な料金設定となっています。さらに、OCN光では、格安スマホOCNモバイルONEとのセット割「OCN光モバイル割」もあり、OCNモバイルONEの料金が1回線当たり200円割引(最大5回線まで)となりますので、OCNモバイルONEユーザーにとってはお得ですね。

<OCN光の初期費用・新規契約の場合>

項目 マンション 戸建て
事務手数料 3,000円 3,000円
初期工事費 15,000円 18,000円
合計 18,000円 21,000円

現在、初期工事費無料などのキャンペーンは実施されていませんので、初期費用がかかってしまいます。

<OCN光の違約金など>

項目 マンション 戸建て
最低利用期間 2年
契約の自動更新 あり
違約金 11,000円

違約金は一般的な金額ですね。

1−6. プロバイダ選び放題で、安定性最強!【フレッツ光】

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フレッツ光は、東日本最大の通信会社NTT東日本が展開する光回線です。回線の通信速度は最高1Gbps、プロバイダは別契約となっており、フレッツ光に対応している全てのプロバイダが利用できますので、プロバイダの選択・変更の自由度は日本最強です!

これにより、プロバイダの設備により通信が不安定になったり遅くなったりしても、プロバイダを乗り換えることにより完全に解決することができ、安定性についても、フレッツ光が日本最強で魅力的ですね。

料金などについては、次のとおりです。

<フレッツ光の料金・NTT東日本エリア>

戸建て マンション
プラン2 プラン1 ミニ
~30ヶ月 4,600円 2,950円 3,350円 3,950円
31ヶ月以降 4,800円 3,050円 3,450円 4,050円

この料金は、ギガ推し割引・にねん割・フレッツ光マンスリーポイントを適用した料金です。

マンションプランの各プランについては、
プラン2:16世帯以上
プラン1:8~15世帯
ミニ:4~7世帯
の集合住宅です。

なお、この料金は、フレッツ光回線のみの料金ですので、インターネットを使えるようにするためには、別にプロバイダとの契約が必要になり、料金もプロバイダ料(月額500円~1,200円程度)が別途かかります。

料金面では、ドコモ光の「単独タイプ」がプロバイダを自由に選べるという点で、フレッツ光のライバルとなるのですが、ドコモスマホとのセット割を使わないのであれば、フレッツ光の方が安くてお得ですね。

<参考(再掲)・ドコモ光単独タイプの料金>

戸建て マンション
単独タイプ 5,000円 3,800円

<フレッツ光の初期費用・新規契約の場合・NTT東日本エリア>

項目 マンション 戸建て
契約料 800円 800円
初期工事費 15,000円 18,000円
合計 15,800円 18,800円

<フレッツ光の違約金など・NTT東日本エリア>

項目 マンション 戸建て
最低利用期間 2年 2年
契約の自動更新 あり あり
違約金 1,500円 9,500円

フレッツ光の場合、マンションプランの違約金が他社に比べ格安ですね。初期工事費の支払いが完了している場合は、更新月以外に解約したとしても、解約費用は違約金1,500円しかかかりませんので、嬉しいですね。

2. 安さ重視はやはりスマホとセットでお得に!

スマホとのセット割は割引額が大きいため、自分のスマホと同じキャリアのインターネット回線にすれば、圧倒的にお得になるケースが多いですね。

  • スマホがソフトバンクなら【ソフトバンク光】か【NURO光】で「おうち割」

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  • スマホがauなら【auひかり】か、ビッグローブ光などスマバリ対応の光コラボで「auスマートバリュー」

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  • スマホがドコモなら【ドコモ光】で「ドコモ光セット割」

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がイチオシです!

3.速さを求めるならこの回線!

速さを求めるヘビーユーザーならば、このインターネット回線がイチオシです!

  • 【NURO光】→2Gbps、6Gbps、10Gbpsのプランが用意されています!
    ただし、6Gbpsと10Gbpsのプランでは、サービス提供エリアが「東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県」の一部エリアと限定的ですので、注意が必要です。
    また、現在使っているパソコン、ルーター、LANケーブル、ネットワークハブなどの通信機器が各プランの通信速度に対応していないと、超高速通信のメリットを活かしきれないので注意が必要です。
  • 【auひかり】→1Gbpsだけではなく、5Gbps、10Gbpsのプランが用意されています!
    ただし、NURO光と同様に5Gbpsと10Gbpsのプランでは、サービス提供エリアが「東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県」一部エリアと限定的ですので、注意が必要です。
    また、こちらも同様に、パソコン、ルーター、LANケーブル、ネットワークハブなどの通信機器が各プランの通信速度に対応していないと、超高速通信のメリットを活かしきれないので注意が必要です。

4. 関東エリアのインターネットを選ぶコツ

関東エリアは東海・関西・中国・四国・九州よりも、インターネット回線の月額料金が少し高額な設定になっています。具体的には、戸建てプランで5,000以上、マンションプランで3,600以上が関東エリアでの相場で、北海道・東北・甲信越もこれと同じ料金相場になっています。

そして、関東エリアでの最大の特徴は、通信速度の速さです。関東エリアは、最大10Gbpsの超高速インターネット回線を利用することができる日本唯一のエリアです。

これを踏まえ、関東エリアでインターネット回線を選ぶコツはズバリ

  • スマホとのセット割で料金が安くなるインターネット回線を選ぶ
  • スマホとのセット割は使わないけど、関東エリアでコスパの高いOCN光などの大手光コラボを選ぶ
  • 通信速度重視でNURO光やauひかりの高速プランを選ぶ
  • 安定性重視でフレッツ光やドコモ光の単独タイプを選ぶ

の4つのポイントから、どれを一番優先するかを決めてからインターネット回線を選ぶこと、これが最大のコツです!

5. まとめ

関東エリアのインターネット事情についてお話してきましたが、その特徴をワンフレーズで言うと「高かろう良かろう」ということになるかと思います。関東エリアには、格安料金の電力系光回線(コミュファ光、eo光、メガエッグ、ピカラ光、ビビック光)がありませんので、関東以西のエリアに比べ、料金が割高となっています。

一方、関東エリアは首都圏を含んでいますので、日本のあらゆる最先端技術がこのエリアから最初に発信されます。当然、インターネット通信の最先端となっている最高10Gbpsという超高速回線も関東エリアからサービスが開始され、他の地域では、現在まだ利用することができません。

ですので、最初に最新技術の恩恵を受けたいならば、関東エリアは最良のエリアですね。ただし、インターネット回線は速さだけではありません。料金の安さや通信の安定性も重要になってきます。

今回紹介した6回線は、通信速度だけではなく、料金、安定性などの視点も加え、関東エリアで最強の6回線を選んで紹介しました。このため、どの回線を選んでも基本的に「あー!しまった!!」ということはありません。

そして、この6回線は全て誰もが聞いたことがある日本有数の大企業が運営するインターネット回線で、日本最高クラスの実績と信頼性があり、ユーザーサポートも充実している選りすぐりのインターネット回線ですので、自信を持ってオススメできます!

本記事で紹介したインターネット回線選びの「コツ」が、あなたにとって最適なインターネット回線選びのお役に立てたならば、大変嬉しく思います。

最後に・・・ブログで解決出来ないこともあるかと思います。

そんな時インターネットに関して手伝ってくれる窓口もあったりするので利用するのもいいですね。

ちなみにここなんかおすすめです。↓

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